CROSSROAD

激変の時代。人事部門のあるべき姿や果たすべき役割、必要となる組織能力とは?

春に続き、弊社代表土井が11月に開催されました日本の人事部「HRカンファレンス2020-秋-」に登壇いたしました。
お陰様で、申し込み開始すぐに満席となり、みなさまの戦略人事への関心の高さがうかがえました。

今回は、CHOやHRBPの方々と実施した「これからの人事部門のあり方」を定義するワークショップでの“アウトプット(作成物)”を共有し、企業変革を後押しする“戦略人事”に必要な、(1)組織能力、(2)活動、(3)人財要件を提示いたしました。 自社の人事部門を“戦略人事”に転換していくためのロードマップを描くヒントを得ていただけたのではないでしょうか。

HRカンファレンス2020-秋-講演者インタビュー記事は、こちらをご覧ください。

講演資料は、下記フォームに必要事項をご入力の上、ダウンロードへお進みください。

概要

  • 第1章

    HRBP育成プログラムの内容

  • 第2章

    鍵は「アラインメント」

  • 第3章

    多くの企業で見かけるアラインメント不全

  • 第4章

    アラインメントのアプローチ

  • 第5章

    活動システムマップ(CASM)とは

  • 第6章

    HRBPに求められること

※フリーメール(Gmail, Hotmailなど)でのご登録はできません。
この記事をシェアする